映画「ダイ・ハード4.0」(アクション)

2008年08月14日

独立記念日の前夜。ワシントンDCのFBI本部に設置されたサイバー犯罪部に異変が起こった。交通、通信、原子力、水道などのあらゆる全米のインフラを監視するシステムに何者かがハッキングを仕掛けてきたのだ。
そのころ、ニューヨーク市警統合テロ対策班のジョン・マクレーン警部補は、しばらく連絡を取っていない別れた妻との娘ルーシーに会うために、管轄外であるニュージャージー州の大学に立ち寄っていた。その時、FBIから、ニュージャージー州内に住むマットというハッカーの身柄を確保し、FBI本部に連れて行けという無線連絡が入る。これが不運の始まりだった――。
(アマゾン抜粋)

お盆休みに入って、主人がいるので自分だけのお楽しみはとっておき
ほぼ毎日のように2人でDVD鑑賞しています♪
そのために、息子を早くに寝かせてね(笑)
主人と観るため、映画の種類は偏っちゃうけどね〜

今回は「ダイ・ハード4.0」を観ました。
このシリーズも大好きで、1から欠かさず見ています。
いつも非番のときに事件に巻き込まれて、ブツブツ文句を言いながらテロリストに
立ち向かっていくマクレーンですが、今回はちょっと違ったな。
巻き込まれちゃったのは巻き込まれちゃったんだけど、やはり長年刑事をやっているせいか
愚痴は出ず、「慣れた・・・」なんてちょっと余裕すらある。
彼を見ていると、絶対に死なないし守ってくれるっていう変な安心感もあったりしてね。
3のときよりもますます頼もしくなっておりました。

今回は今の世の中の一番の弱点をついて来た感じです。
サイバーテロ。今は全てがコンピューターで管理しているから
サイバーテロが一番恐いなあと思いました。
コンピューターを操れれば、どんなことも思いのまま。
自分が危険な目にあわなくても、パニックに陥れることが出来る。
そういうことを考えながら見ると恐かったです。

デジタルな犯人グループと、アナログ刑事の対決。
アナログ刑事もやっぱり味方にデジタル人間をつけますが、これは成り行き上。
アナログが勝ってちょっとほっとしたりして。
でもこの人はやることがすごすぎ。
ちょっと現実では考えられないようなことも、エンターテイメントなこの映画ならではでしょう。

このシリーズはこのくらい羽目を外してもらわないと駄目ですね(笑)

それにしてもブルース・ウィリスはあまり年を感じさせないタフガイです。
とっても面白かったです♪
続き出ないかな〜

★★★★

映画「デジャヴ」(サスペンス)

2008年07月23日
デジャヴデジャヴ
(2007/08/03)
デンゼル・ワシントン. ポーラ・パットン. ヴァル・キルマー. ジム・カヴィーゼル. アダム・ゴールドバーグ

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543名もの犠牲者を出した、凄惨なフェリー爆破事件。捜査官ダグは、手がかりを握る一人の女性の遺体を見た瞬間、強烈な“デジャヴ”に襲われた―「私は、彼女を知っている・・・」。彼は特別捜査班の一員として、政府が極秘に開発した【タイム・ウィンドウ】と呼ばれる映像装置を見せられる。その正体は、現在時間から《4日と6時間前》の映像を自由に見ることができる、驚くべき監視システムだった!まるで生きているかのように美しい彼女の姿を見続けるうちに、ダグは再びデジャヴを感じ、さらに「彼女を救いたい」と強く願うようになる・・・。やがて、《4日と6時間前》の過去と現在をめぐる《驚愕の真実》が明かされる。果たして、彼は“すでに殺されている女性”を救い出し、“すでに起こってしまった爆破事件”を防ぐことができるのか?―その答えは、“デジャヴ”に隠されている・・・。(アマゾン抜粋)

少し近未来を思わせるSFチックな部分もあり、意外な方向へ進んでいって
なかなか楽しめました。

過去の映像を実際にその場にいるかのように見ることが出来るシステム。
そのシステムによってテロの犯人を追跡するのだけど、はっきり言って
いくら捜査と言えどもあの追跡はいかがなもんか?(観ればわかりますが)

それはさておき、タイムマシンのようなものでダグは過去に戻り
ある女性を助けようとするのだけど、悲しい結末に・・・

と思いきや、ラストは明るい感じで終わって一安心。
時々流れについていけず・・・な私。

現在のダグがあるデジャヴで彼女を助けたいと思い、過去に行き
そしてその彼女と実際に過去にいるダグがめぐり合う。
全てが微妙に絡み合っていて、これは目を離すとわけがわからなくなりそうな
映画でしたがかなり楽しめました♪

ヴァル・キルマーの太りっぷりにびっくり!
そして久しぶりに見たジム・ガヴィーゼルの犯人役。
とっても存在感があってよかったです。

★★★★

映画「ダウト(サスペンスミステリー)」

2008年02月25日
ダウトダウト
(2007/08/17)
レイ・リオッタ、LLクールJ 他

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地方検事フォード・コールの元に、恋人のノラ・ティマーがレイプ事件に遭遇し、犯人の男を射殺してしまったとの一報が入る。彼女は正当防衛を主張し、警察署に現れた男は計画殺人だと主張し食い違う2つの証言。悪戯に時間だけが進んでいくが…。ラッパーのLLクールJが騙し騙されの心理戦を繰り広げる、予測不能のサスペンス・ミステリー! (アマゾン抜粋)

見たんですがね、記憶に無い。
それもそうだ!PCしながら流してただけだから・・・。

↑のストーリーでもわかるように、結構複雑。
犯人が二点三点するみたい。
ほぼ黒人なので、しっかり見てなかったし見分けつかん・・・汗
淡々と進んでいって。アクションシーンはほとんど無し。
なのでよけいしっかり見ないとわからんね〜

でも殺された黒人、ERのプラット役のメキー・ファイファーだった。
あ〜しっかり見ておくんだった・・・。
もう一度見直すか?そんな時間が無いんだよね〜
だって見てない映画50本くらいあるんだもん・・・

映画「ダ・ヴィンチ・コード」(ミステリー)

2007年09月24日

パリのルーブル美術館で発見された館長ソニエールの死体。この事件で警察から協力を求められたバーバード大のラングドン教授だったが、じつは容疑者のひとりでもあった。死体の回りの不可解な暗号、レオナルド・ダ・ビンチの“ウィトル・ウィウス的人体図”を模したポーズの死体は謎に包まれていたが、ソニエールの孫で暗号解読官のソフィは彼が無実であることがわかっていた。そしてソフィーは死体に隠された暗号の謎を追って、ラングドンと美術館を飛び出す…。(アマゾン抜粋)

今更ですが、やっとダ・ヴィンチ・コードを観ました。
面白かった!
これ賛否両論あったようですが、私は単純に楽しめました。

というのも原作を先に読んでいたからかもしれませんね。
原作を読んでいないお友達が映画を観たら、すごく難しかったといっていました。
確かにハードカバーで上下二冊分の内容を、2時間30分に収めようとすることに
無理があるのかもしれません。

これは宗教がからんでくるので、かなり難しい説明なんかも原作にはありましたが
映画には省いている部分も。
原作を読んでから観るほうがいいような気がしました。

この前の作品「天使と悪魔」、以前原作を借りたんですが、時間的都合により読めなかったので
これもまた映画化されるということで、その前に読んでみたいと思います。

オドレイ・トトゥがなかなかよかったなあ〜
「アメリ」のイメージしかなかったのでどうなんだろう?と思ったけど、結構はまってました。
(とか何とか言って、アメリも観てないが・・・)

それと実際のルーヴル美術館の中も見られるですが、ちょっと物足りなかったな。
以前観たソフィー・マルソー主演の「ルーヴルの怪人」の方が結構細かく見れたような。(内容は置いておいて)
この映画で初めてルーヴルが撮影協力をしたそうです。(確か・・・)

ダ・ヴィンチ・・・には、大好きなイアン・マッケランやジャン・レノも出てきてそういう意味でも
結構楽しめました。

★★★

映画「007カジノ・ロワイヤル」(アクション)

2007年09月13日
007 カジノ・ロワイヤル デラックス・コレクターズ・エディション (初回生産限定版)(2枚組)007 カジノ・ロワイヤル デラックス・コレクターズ・エディション (初回生産限定版)(2枚組)
(2007/05/23)
ダニエル・クレイグ; エヴァ・グリーン; マッツ・ミケルセン; カテリーナ・ムリーノ; ジュディ・デンチ; ジェフリー・ライト; ジャンカルロ・ジャンニーニ

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暗殺の仕事を2度成功させたジェームズ・ボンドは"00(ダブルオー)"の地位に昇格し、最初の任務で、世界中のテロリストの資金源となっている"死の商人"ル・シッフルの存在を突き止める。高額掛金のポーカーで資金を稼ごうとするル・シッフルと勝負するため、モンテネグロに向かうボンドの前に、国家予算である掛金1,500万ドルの監視役として財務官から送り込まれた美貌の女性ヴェスパー・リンドが現れる…。

すみませ〜ん、見終わって数時間たっておりますが、いまだに興奮冷めやらぬ状態です。
だってこの新ジェームズ・ボンド役のダニエル・クレイグがかっこいいのなんのって!
今までのジェームズ・ボンドとは全く違うキャラと言っていいんではないだろうか?

スマートでクール。
体型・顔立ちからアクションの切れのよさ、女性に対する真摯な態度。
どれをとってもスマートでかっこいい!
今までのボンドがコメディの主役に見えます。

今までの007シリーズも大好きで、ほとんど見ています。
今までのキャラは、必ず敵に捕まる。今回もつかまって拷問を受けるけど
つかまり方もかっこいい。今まではどじ踏んだなって感じで・・・
女性に対してもいつもにやけた感じで、ラストには必ずお決まりのラブシーン。
今回は遊びの恋ではなく真剣だったなあ〜

アクションも今までのようにドタバタした感じではなくて、とにかくスマート。
最初、黒人を追いかけるシーンがあるんだけど、これが犯人とボンドの二人
スパイダーマンか?!ってくらいに、高さ数十メートルのフォークリフト上での追走や高い場所からのジャンプ、風を切るような颯爽とした走り。
ボンドから目が離せませんでした。

これはボンドが「00(ダブルオー)」に昇格しての初仕事。
今までの話の前の話ということになっていますが、細かい突込みを入れるとすると、9.11事件がすでに起こった後という設定で一人突っ込みを入れてしまいました。

見る前はちょっとおじさんぽくない?って思ったけど、なんのなんの。
全然逆でした。今までだって十分おじさんだったし、むしろダニエル・クレイグは若いよね〜年齢は知らないけど。
この映画、今までの007とは全く別物で見たほうがいいかもしれません。
それだけイメージが違ったということです。
私的にはこの007大好きです。

いろんな方のブログで拝見したように、ダニエル・クレイグの青い目が印象的でした。
あ〜もう一度見ようかしら・・・

★★★★★

映画「トランスフォーマー」(SFアクション)

2007年09月02日
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製作総指揮にスティーヴン・スピルバーグ、監督にはマイケル・ベイという、ハリウッドを代表する大御所監督がタッグを組み、未知なる地球外生命体と人間との攻防を描いたSFアクショ ン超大作。あらゆるテクノロジー機器にトランスフォーム(変身)する能力を持つ“金属生命体”の暴走により、地球に人類存亡の危機が訪れる。(ヤフー抜粋)

予告で見て、すごく面白そう!とぜひ見てみたかった一本です。

未知なる場所からやってきた地球外生命体。
彼らはいわゆるエイリアンになるわけなんだけど、よく表現されているエイリアンとは全く違う。
なんと金属生命体、ロボットなのだ。

それがいろんなものに姿を変え、戦うときにロボットにトランスフォーム(変身)するのだ。
車・戦闘機・戦車そして携帯にまで・・・。

その変身振りがすばらしい。
さすが現代のCG技術!拍手喝さいです(笑)

内容は人類を滅亡させようとたくらむ悪いロボットたちと、人間を守ろうとする善のロボットたちの戦い。
そして重要な鍵を握るのが、サムという青年。
このサムをはじめ一緒に立ち向かう人間たちと、善のロボットとの
友情(?)に思わず涙した私です。
(こんなんで泣くなよ〜って言われそうですが)

ロボット同士の戦闘シーンは、本当にすごい迫力。
字幕版で見たので台詞もわからず見ていた息子も大興奮。

それにしては最後があっけなかったような気がしたのは私だけかな?
内容はともかく、CG技術を見るだけでも価値あります。
私はこういう映画大好きです!

★★★★

映画「ツイステッド」(サスペンス)

2007年08月27日

サンフランシスコで次々と発見される男性の殺害死体。事件を担当するのは、市警の捜査官に就任したばかりのジェシカだ。やがて被害者に共通点が発見される。それは、彼らがすべてジェシカとベッドを供にした男だという事実だった…。自らが容疑者として疑われる捜査官という難役に、アシュレイ・ジャドが挑んだサスペンス。
『羊たちの沈黙』あたりから、すっかり定番となった女性捜査官モノだが、本作のヒロインは、私生活の描写が斬新。現場では優秀な能力を発揮するが、夜な夜なバーで男を引っかけ、酒に溺れて記憶を失う。その自堕落ぶりが連続殺人と大きく関わっていき、「犯人は自分かも?」というスリルを生んでいく
(アマゾン抜粋)
アシュレイ・ジャドが好きで見ました。
そしたらサミュエル・L・ジャクソンやアンディ・ガルシアが出てるじゃ
ないですか〜!!
何だか得した気分よ。

今まで見たアシュレイの役は、子供をさらわれた母親とか事件の被害者とか
そんなのが多かったけど、今回は殺人事件の容疑者に限りなく近い存在の
刑事役。
これが今までのイメージとガラッと違っていて、ちょっと強くて怖いイメージ。
精神的にも病んでる?ような感じで私は少しだけショックを受けた。

ラストに近づくにつれ、犯人が二転三転する。
よくあるパターンで、こういう映画を見慣れてしまった私は
あっさりわかってしまってちょっとスリルと迫力に欠ける映画でした。

★★★

映画「ターミナル」

2007年05月15日

スティーブン・スピルバーグ監督、トム・ハンクス主演というゴールデン・コンビによる3本目の作品。東欧のクラコウジア(本作のために設定された架空の国)からニューヨークを訪れた旅行者ビクターが、母国の突然のクーデターにより“無国籍”状態になってしまう。アメリカへの入国許可が下りないまま、彼は空港のターミナルで9ヶ月間も過ごすことに…。
工事中の区画に寝場所を確保し、小銭を集める方法を学ぶなど、ビクターのサバイバル生活がテンポよく展開。
(アマゾン抜粋)

ビクターは母国を出国した後、母国のクーデターにより母国にも帰れずアメリカにも入国できず大変なことになる。
英語もしゃべれず右往左往するビクター。
そのビクターをトム・ハンクスがとても上手に演じています。

そしてターミナルで暮らす間、独学で英語を勉強し小銭を稼ぎ、ターミナルで働く人々とも友情を深めていきます。

そしてビクターが何故アメリカにやってきたのか・・・。
それは泣き父の夢をかなえるため。
最後にその夢をかなえることが出来るんです。
最後母国に平和が戻り、入国も可能になるのですが、実際NYにいたのは数時間。父の夢「ジャズのサックス奏者のサインをもらうこと」をかなえてすぐにまたターミナルに戻るタクシーの中での場面がなんとも印象的でした。

本当にトム・ハンクスは演技が上手ですね。
とてもほのぼのした映画でした。

★★★

映画「トランスポーター2」(アクション)

2007年04月20日
トランスポーター2 DTSスペシャル・エディション トランスポーター2 DTSスペシャル・エディション
ジェイスン・ステイサム (2006/10/13)
角川エンタテインメント

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リュック・ベッソン脚本・製作、ジェイスン・ステイサム主演によるスタイリッシュアクション第2弾。“運び屋”から引退し、マイアミで6歳の少年・ジャックの運転手として働いていたフランク。そんな矢先、突如女殺し屋が現われ、ジャックが誘拐される。 (アマゾン抜粋)

もうとにかく主役のジェイスン・ステイサムのクールなこと!!
見終わって一言「超かっこいい♪」

六歳の少年との約束「どんなことがあっても僕を守る」を守るべく、
殺し屋たちに立ち向かっていく姿が本当にかっこいい。
寡黙で笑顔はほとんど見せず、常にポーカーフェイス。
どんな場面に遭遇しても、沈着冷静。

銃撃シーンも、格闘シーンも、カーチェイスも見事にこなして、こんなボディーガードがいたら最高!!(って守ってもらう必要もないが)
アクションの切れもすばらしく、何をとっても惚れ惚れする。
彼にだったら安心して身を任せられる感じ(笑)

彼との出会いは「スナッチ」
この映画は私の大好きな映画のひとつだけど、この中でもやっぱり殺し屋をやっている。
でもこっちはどちらかというと三枚目っぽい。笑顔を見せず寡黙なところは同じなんだけど、どこか抜けていた。
それもまた良かったんだけどね〜。

前作も良かったけど、今回の方が迫力あったしよかったかも。
見終わってこんなにスカーッとしたの久しぶりだよ♪

HPはこちら

★★★★★

映画「チャーリーとチョコレート工場」(ファンタジー)

2006年11月13日
チャーリーとチョコレート工場 特別版 チャーリーとチョコレート工場 特別版
ジョニー・デップ (2006/02/03)
ワーナー・ホーム・ビデオ

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今頃ですが、やっとこの映画見ました。

面白かったです〜!!
夢があるね。子供の頃ってこんな世界に憧れてたよね。
チョコレート工場がまるでディズニーランドか何かのような
テーマパークみたいで、次はどんな部屋かな?なんて
わくわくしながら見ました。
(三歳の息子の反応はいまいちでしたが・・・)

面白いだけではなくて、すごく心に訴えてくるものがあります。
夢を忘れちゃいけないよ!とか、家族を大事にね!とか。
うちの息子もチャーリーのような優しい子供になって欲しいな。
なんて思ってみたり。

やっぱりジョニー・デップは上手ですね。
パイレーツとはまた違った一面が見れて楽しかったです。
彼は出る映画の役によって、まったく違う人物になってしまうので
本当にすごいなあって思います。

そしてティム・バートンの独特な世界・・・。
シザーハンズも好きでしたが、こちらもよかった・・・。
この二人、いいコンビですね♪

それにしてもウンパ・ルンパ笑えました。
女装したウンパには参りましたが・・・(笑)

ぜひ原作を読んでみたくなりました

★★★★★
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